風俗で体験した修羅場

相手の距離感との問題

相手との距離感こそ、風俗の大きなテーマだと思うんですよね。どれだけ楽しい時間を過ごすのか。これこそがやっぱり誰にとっても大きなテーマだと思うんですけど、その一方で、じゃあそのためにはどうするのかって話じゃないですか。自分自身、いろんな形で楽しみたいと思いつつも、具体的に距離感を縮めるためにはどうすべきなのかってことを考えていたんです。そこで得た一つの結論、それが、相手とのコミュニケーションだなって。相手との距離感を縮めること、それはコミュニケーションじゃないですか。風俗云々という部分を抜きにしても、相手との距離を縮めるためにはコミュニケーションですけど、これは自分だけじゃなく、相手の女の子だって同じ気持ちを持ってくれていることだと思うんですよね。だから風俗で遊ぶのであれば、自分でもその点はちゃんと考えるようにしているんです。そうじゃないと勿体ないじゃないですか。せっかくの風俗での時間とお金。無駄にしたくないですし。

記憶はあてになるからこそ

案外記憶力が良い方なので、風俗に関しては良いなって思った嬢のことは案外ずっと覚えているものなんですよ。記憶力と言うか、単純に風俗が好きってだけなのかもしれないんですけど、違うお店で会っても気付くレベルです(笑)だからじぶんの記憶力に関してはそれなりに自信があるんです。それに、ただ顔を覚えているだけではなくて割といろんなことを楽しめますね。だから後追いって言うんですかね。とりあえず先に風俗嬢と楽しんで、あとからホームページを見て確認するってケースもあるんですよ(笑)復習というか、それでより記憶に鮮明に残るようになるんですよね。この記憶力を他のことに活かせたらもっと凄い男になっていたんじゃないかなって思うこともあるくらいですけど、自分は風俗が大好きなので風俗を楽しむための才能かなって思って諦めて楽しませてもらっています(笑)女の子でも結構記憶力の良い子もいるので、そういった子相手だといろいろと面白いんですよ。